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応募方法など
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第2回表彰事例

 

 
■応募方法の紹介
1.まずは、コンクールの内容や応募方法を記載したこちらをご覧ください
      美の里づくりコンクール 実施要領

   美の里づくりコンクール 応募要領

   
美の里づくりコンクール 応募案内チラシ


 2.指定の応募用紙に必要事項を記入し、写真を添付してご応募ください
 

  応募用紙はこちらよりダウンロードできます。

 
 

     美の里づくりコンクール  応募用紙ファイル

      (PDFワードエクセル

    記載方法などのお問い合わせは、ご遠慮なく事務局まで御願いいたします。
 
3.応募期間
  平成27年12月10日(木)〜平成28年1月29日(金)まで
 
4.審査、表彰式などの主なスケジュール応募期間
 

   ・応募締め切り          平成28年1月29日
   ・美の里づくり審査会による審査  平成28年2〜3月
   ・選考結果の公表         平成28年3月
   ・表彰式の開催          平成28年4月

 
5.美の里づくりコンクールの応募対象、審査基準、表彰数について
 

 応募対象、審査基準、表彰数についてご紹介いたします。詳細は、実施要領や応募要領をご覧ください。

 

■応募対象

 

 良好な農村景観を保全・形成するような、地域の自主的取組による「美の里づくり」の優れた活動事例を表彰します。

■審査基準

 

次の基準に照らして、各賞を選定します。

ア 美の里づくりを通じた美しい農山漁村の景観の総合的な保全・形成への寄与
  地域住民等が参加した個性あるむらづくりを通じて、農林漁業の振興、生活環境の保全、都市住民との交流、伝統文化の継承、地域経済の活性化など、地域に根ざしたむらづくりを展開し、地域の美しい景観の総合的な保全・形成に貢献していること。
イ 多様な主体の参画による美の里づくり
  農林漁業者と地域住民、NPOなど多様な主体が参画し、むらづくりについての合意形成を図るなど、その活動に一体性・継続性が認められること。
ウ 地域資源を活かした美の里づくり
  農地、水、里山、農業用施設、伝統的歴史的施設などの地域資源を活用し、新しい視点や斬新なアイデアなどによるむらづくりに取り組み、自然環境・生活環境・伝統文化と調和した良好な景観を保全・形成し、又醸し出していること。
エ 美の里づくりを通じて「得たもの」
  農山漁村ならではの地域資源や景観等を活用し、都市住民等と活発な交流を行うなど、むらづくりの取り組みを通じて地域の人々が「得たもの」が明確になっていること。
 
表彰数
   農林水産大臣賞        1件
 農村振興局長賞        2件
 美の里づくり審査会特別賞  3件
 
■主催・後援
 

主催:一般財団法人 農村開発企画委員会
後援:農林水産省

 
■応募先、お問い合わせ先
  美の里づくりコンクール事務局((一財)農村開発企画委員会内) 担当:落合
 連絡先:Tel.03-3297-5641 E-mail : m_ochiai@rdpc.jp
     〒104-0033東京都中央区新川2-6-16馬事畜産会館
 
 

 

 
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