コンクールについて
応募方法など
活動イメージ
審査委員
第2回表彰事例
 
1. 応募対象
  農山漁村の美しい景観を生み出す活動や取組をしている団体(複数団体の共同も可)を表彰します。
  また、団体をバックアップしていただいている都道府県及び市町村、または他の団体からの応募も受付いたします。
 
2. 表彰の数
   農林水産大臣賞        1件
 農村振興局長賞        2件
 美の里づくり審査会特別賞  3件
 
3. 応募方法
 

指定の応募用紙に必要事項を記入し、写真を添付の上ご応募下さい。
なお、応募用紙はこちらよりダウンロードできます。(PDFワード一太郎エクセル
応募は、下記の応募先まで郵送でお送り下さい。
 コンクールの実施要領及び応募の方法についてはこちらからダウンロードできます。

       実施要領  (PDF)         応募の方法について  (PDF)   

 
4. 応募期間
  平成23年9月20日(火)から平成23年10月31日(月)まで
 
5. 審査、結果の公表・表彰等のスケジュール
 

平成23年10月31日   応募締切
平成23年11月〜平成24年1月    審査(書類審査など)
平成24年2月       受賞結果の発表(予定)
平成24年3月       表彰式典の開催(予定)

 
6. 審査の方法
  地域住民が一丸となって、地域の景観を保全・形成し、かつ今後の継続性が見込まれる活動や取り組みについて、美の里づくりコンクール審査委員会において、次の基準に照らし、各賞を決定します。

美しい農山漁村の景観の総合的な保全・形成への寄与
景観と調和した計画的な土地利用など、自然景観、農林地等の景観との統一性・連続性を有し、地域の美しい景観の総合的な保全・形成に貢献していること
多様な主体の参画による景観の保全・形成
農林漁業者と地域住民、NPOなど多様な主体が参画し、地域の景観の保全・形成の方向について合意形成を図っているなど、その活動に一体性・継続性が認められること
地域資源を活かした景観の保全・形成
農地、水、里山、農業用施設、伝統的歴史的施設などの地域資源を活かし、自然環境・生活環境・伝統文化と調和した良好な景観を保全・形成していること
景観を活かした地域経済の活性化
農山漁村ならではの自然景観、居住景観の魅力を活かして都市住民等と活発な交流を行っているとともに、都市との交流等を通じて地域経済の活性化を図っていること
7. 主催・後援
  主催:財団法人農村開発企画委員会
後援:農林水産省
 
8. 応募先、お問い合わせ先
 

美の里づくりコンクール事務局
104-0033 東京都中央区新川2-6-16馬事畜産会館4階
財団法人 農村開発企画委員会内  担当:落合基継
TEL:03-3297-5641 FAX:03-3297-5543 E-MAIL:m_ochiai@rdpc.jp

 
 

 

 
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